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周辺観光

イベント情報

  • 河津桜まつり

    河津桜は緋寒桜と早咲き大島桜の自然交配種といわれ、開花が早いのが特徴です。
    1月下旬からつぼみがほころびはじめ3月初旬まで濃いピンク色の花を咲かせます。

    開催期間:2月5日~3月10日
  • 熱川温泉桜祭り

    美しい桜の花を観賞しながら様々なイベントが開催されます。

    開催期間:4月上旬
  • ほたる鑑賞の夕べ

    澄み切った水と池を中心とした元県会議員木村家の別邸「竹ヶ沢公園」は、美しい日本の四季を感じさせる自然庭園。
    移りゆく季節の息吹を感じ、ゆったりと流れていく時間を楽しめるこの公園。
    季節になるとその清流に蛍が舞います。

    開催場所:大川温泉竹ヶ沢公園
    開催期間:5月下旬~6月上旬
  • 熱川海上花火大会

    熱川の夏の風物詩といえば、この「海上花火大会」。
    海の温泉街は浴衣姿の人々であふれかえり、夜店や神輿が祭りの夜を盛り上げます。
    この日ばかりは夏の熱川の夜も、祭り一色に染められるのです。

    開催期間:7月23日
  • 熱川海水浴場(熱川YOU湯ビーチ)/当宿より車2~3分、徒歩10分

    熱川温泉のすぐ目の前に広がる白砂の浜辺「熱川YOU湯ビーチ」。
    水平線に浮かぶ伊豆七島を眺めながら伊豆の太陽のシャワーを浴びて思い切り楽しめるこのビーチではすぐそばにシーサイドプールもあり若者から家族連れまで楽しめます。

    熱川YOU湯ビーチ16日から海の家オープン!23日からライフセーバーを配置します。
    ■8月1日~15日に「ビーチスポーツ大会」を開催いたします。

    ■8月25日~31日に「ちびっこフェスタ魚のつかみどり&バーベキュー大会」を開催いたします。
    料金は一般500円です。
  • みかん・オレンジ狩り

    温暖な気候の伊豆で実って甘~いみかん・オレンジ(※時期により採れる種類が異なります)が食べ放題。
    ご自分の手でみかんの木からもいで味わってください。

    開催期間:10月~6月
  • イチゴ狩り

    すべてが高設栽培でお子様も立ったままいちご狩りが楽しめます。

    開催期間:12月中旬~5月上旬
  • 熱川クリスマス花火ファンタジア

    あったかい温泉で過ごすクリスマスナイト。
    透みわたる空気の中での光と音の競演に夏とは違うきらきらとした輝きが新鮮な感動へと誘います。
    伊豆熱川温泉に泊まってシーサイド花火大会はいかが。

    開催期間:12月24日
  • 雛のつるし飾り祭り

    稲取の雛のつるし飾りは子や孫の成長を願うやさしい暖かい心を込めた江戸時代からの稲取独自の風習です。
    雛の館入口正面にあるジャンボつるし飾りは圧巻です。
  • 【どんどん焼き(片瀬・熱川温泉)】

    片瀬の浜辺で巨大な「どんどん焼き」がおこなわれます。浜辺に上がる煙はお正月の風物詩として欠かすことができません。
    開催期間:1月15日
    リンク先:http://www.izu-katase.jp/


    【梅祭り(伊豆バイオパーク)】

    まだ寒さの残る2月になると園内の一角で毎年恒例の「梅まつり」が開催されます。
    約1,000本、10数種類の梅がきれいに開花します。期間中は様々な催しがあります。
    開催期間:2月上旬~3月下旬
    リンク先:http://www.izu-kamori.jp/izu-biopark/index.html

花暦

桜(1月下旬~5月中旬)

  • 河津桜

    河津桜は緋寒桜と早咲き大島桜の自然交配種といわれ、開花が早いのが特徴です。
    1月下旬からつぼみがほころびはじめ3月初旬まで濃いピンク色の花を咲かせます。

    開催期間:1月下旬~3月上旬
  • 桜の里

    さくらの里は、伊東市内から南へ15kmの大室山山麓40,000㎡に広がる広大な敷地に、40種3,000本の桜が植栽されている公園で、昭和52年度から昭和54年度にかけて整備されました。

    開催期間2月中旬~5月中旬
  • 伊豆高原桜並木(ソメイヨシノ)

    豆高原駅から約3kmにわたって続く桜並木は「桜のトンネル」、「桜のアーチ」と呼ばれている。
    約1,500本のソメイヨシノが植えられている。

    開催期間:3月下旬~4月上旬

菜の花(1月上旬~4月上旬)

  • 伊豆海洋公園

    約1万本のナノハナが咲きます。
    種をまく時期をずらしているので長く楽しめます。
    元旦早朝営業では豚汁とおとそをサービスします。

    開催期間:1月上旬~3月上旬
  • 桜の里

    桜が有名な場所で桜目当てに訪れる人が多い。菜の花と桜は同時に楽しめる。

    開催期間2月~4月上旬

ツツジ(1月上旬~4月上旬)

  • 小室山公園

    3万5千平方mの広さのつつじ園に、約40種10万本のツツジが、赤いジュータンを敷いた様に咲き乱れます。渋滞が予想されるため、できるだけ公共交通機関をご利用ください。

    開催期間:4月下旬~5月初旬
天城山開催期間5月上旬~6月上旬

花菖蒲(2月下旬~3月)

  • 河津花菖蒲園

    河津では、房州の阿倍一右衛門さんが峰温泉で温泉熱を利用して栽培したのがきっかけで、河津町の花に指定されています。
    現在では70年の歴史をもつ河津の特産品として早生系(早咲き)が栽培されており、切花や葉用品種が京浜地区に出荷され、三弁の大きめの花やその優雅さが人気を呼び、出荷量関東一を誇るまでになりました。

    開催期間:5月上旬~6月上旬

バラ(5月上旬~6月下旬)

  • 河津バデカル公園

    フランス・パリのブローニュの森にあるバガテル公園の姉妹園。
    日本では珍しい品種を含む1,100種6,000本のバラが春と秋に見頃を迎えます。
    園内にはバラの香りをベースにしたオリジナルのフレグランスを作る体験工房などがあります。
    ガーデニングショップではバラ苗や生活雑貨も多数あります。

    開催期間:5月中旬~6月下旬

紫陽花(6月)

  • 下田公園 あじさい祭

    下田では6月1日から30日まであじさい祭が開催されます。
    場所は下田市街と下田港を一望にできる下田公園。
    その広大な敷地を埋めつくす、総計15万株・300万輪の紫陽花は訪れた人を圧倒するほどです。
    園内を巡る遊歩道に延々と続く大輪の花は、ひと時の静寂さをもたらしてくれるでしょう。

    開催期間: 6月1日~30日

ユウスゲ(6月下旬~8月)

  • 奥石廊ユウスゲ公園

    上旬奥石廊の池の原には、夕方頃より黄色い花が咲き、翌日の午前中にはしぼむユウスゲ(一夜花)が、海岸から山にかけて約1haの草原に群生しています。
    開花は午後2時前後から始まり開花盛期は3時から5時、夕方6時頃には全部のものが咲きます。

    開催期間:6月下旬~8月

水仙(12月下旬~1月末)

  • 爪木崎

    300万本の水仙の視界。冬でも暖かくハイキングには最適な爪木崎。
    海岸沿いの遊歩道沿いには180度の大海原が臨めます。
    潮風を感じながら爪木崎の大自然を存分に感じてください。

    開催期間:12月下旬~1月末

アロエ(12月~1月末)

  • アロエの里

    白浜一色地区はアロエの里とよばれ、家々の回りや付近の海岸に多くのアロエが育成しています。 花の咲く時期になるとアロエの里のあたりは一面が赤く染まる程きれいになります。

    開催期間:12月~1月末

カーネーション(12月中旬~5月中旬)

  • かわづカーネーション見本園

    母の日に贈る花としてカーネーションは河津の顔の一つです。
    色の豊富さも魅力で、植栽には天城山系の地下水を使い出荷は10月~5月まで行われ花持ちの良さも評判です。県内一の生産量を誇ります。

    開催期間:12月中旬~5月中旬

椿(2月下旬~3月)、スイレン(12月~1月末)

室山つばき園10万本のつつじで有名な小室山公園にもう1つの見どころとして整備された「小室山つばき園」。
15000平方mの広い園内には、12月上旬から1000種4000本の世界の椿が次々と咲きます。

開催期間:2月下旬~3月
熱川バナナワニ園温室では、水温を常に27~28度に保ち毎日100トンもの新鮮な地下水を補給してスイレンに最適な生育環境を維持し、一年中花を絶やさず咲かせています。

開催期間:通年

体験リンク

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